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一人前の占い師への第一歩は、タロットカード合成から!?

まぁゆのDQⅩ日記

こんばんは。
皆さまお久しぶりです。
副管理人のまぁゆです。

(๑•̀ㅂ•́)و✧‬

 

「いつぶりの日記かな?」と前の記事を振り返って見たら7月でした。



今日のお話は、占い師が使うタロットカードについてです。

 

占い師とタロットカード


占い師は、ドラゴンクエストⅩのVer.3.3で実装された職業で、タロットカードを使って戦闘をします。


攻撃や回復など様々なことが出来ますが、カードを合成したり、どんなデッキにするか考えないといけないため、私は苦手意識を持ち、占い師という職業から遠ざかっていました。

 

占い師をやりたいと思ったきっかけ


苦手意識により占い師の道から遠ざかっていた私に転機が訪れます。

それは、『アストルティア防衛軍』です。

アストルティア防衛軍は、自陣を防衛しつつ敵を倒す必要があり、占い師が大いに活躍します。



他のプレイヤーのステータスの底上げや範囲攻撃、回復、蘇生と出来ることが多く、その中でも一番感動したのが、敵を眠り状態に誘う魔法陣を足元に引いて、足止めしながら倒すというところです。



「とってもカッコよく見え、私もちゃんとデッキを作って占い師で防衛軍に参加したい」と思ったのです
*。٩(ˊᗜˋ*)و*。



様々な方のブログを参考にして、タロットカードの合成とデッキ編成を行いました。

 

モンスター絵柄の『わたぼう』と『エンゼルスライム』は必須!?


わたぼうは、戦闘開始時に必ず手札に入るという効果があり、非常に便利!

私は、「力」をつけることで、開幕、周りにバイキルトをかけることができるようにしました。


エンゼルスライムは、とくぎの「エンゼルのみちびき」を使えばいつでも手札に呼び寄せることができます。

2枚デッキに入れることができ、2枚揃うと、オーラを発動します。
(オーラが発動すると効果が高まります)


でも残念ながら、1枚しか作成できていないので、これは今後の課題ですね。

 

範囲攻撃のタロットカードを入れよう

アストルティア防衛軍では、沢山の敵が出てくるので、次に意識して作ったのが、範囲攻撃のタロットカード作りでした。



塔のタロット効果(周囲を巻き込む裁きのいなずま 闇耐性を下げる)は、死神のタロット効果(小さな闇の爆発が周囲を巻き込む攻撃)と相性抜群です。

 

こうげき魔力を上げたい

タロットカードの攻撃力は、こうげき魔力に影響を受けています。


そこで、こうげき魔力を少しでも上昇するカードを入れ、敵に与えるダメージをアップしようと思いました。


そこで選んだモンスターの絵柄は、『べビンゴサタン』と『ヘルバトラー』です。


べビンゴサタンは、デッキに入れると1枚につきこうげき魔力が8ずつ上がるので、最大数の5枚を入れました。

ヘルバトラーは、デッキに入れると1枚につきこうげき魔力が24ずつ上がるので、最大数の2枚を入れました。

 

敵を眠らせよう

防衛軍で、敵を眠らせて足止めさせてから攻撃というスタイルをとってみたい私としては、『星』のカードは必須です。


何枚入れるか悩んだのですが、まず3枚入れてみました。

今後実践を積んで変更していこうと思います。


はい、こちらが完成品の写真です。

以前のデッキは、酷すぎて載せられませんが、今回作成したデッキは、「実際で使ってみても占い師として戦えているな」と感じました。

 

レアなカードは、入っていませんが合成することである程度形にはなるのだということを学びました。

 

占い師で防衛軍デビュー

デッキもできたし、これで私も占い師で防衛軍デビューかな?と思いきや、占い師のレベルが実は79だったことに気づきました。

 

まずは、レベル上げしないといけないという…(T_T)

頑張ります。