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『ダーリン・イン・ザ・フランキス』を一日で全話見た感想

2018-10-05アニメのおはなし

はい、どーも。
りゅうポケットです。

 

一話見始めたら続きが気になって、一気に最終話まで見てしまいました。

アニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』、面白かったです。

 

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』

アニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』(以下『ダリフラ』)は、ロボットとそれを操縦する少年、少女の青春を描いたおはなしでした。

今回、ストーリーについては、あまり触れないでおきます。

 

アニメは、TRIGGERとA-1Picturesの共同制作となっています。

監督は錦織敦史氏で、シリーズ構成も務めております。
シリーズ構成はもう一人いまして、MAGESの林直孝氏が参加しています。

キャラクターデザインは田中将賀氏。

メカニックデザインはコヤマシゲト氏。

 

なんて豪華な面々。

制作陣に興味のある方は、Wikipediaで調べてみてください。

(画像は公式サイトから引用)

『ダリフラ』は、アニメだけではなく、漫画版も公開されているようです。

漫画版『ダリフラ』を担当するのは、あの矢吹健太郎先生で、『少年ジャンプ+』に掲載されているようです。

漫画版『ダリフラ』は後日読むことにします。

アニメ全24話を見終わって抱いた感想

「あの日見た天元突破の名前をダーリンはまだ知らない。けれど;心がトップ!2と叫びたがってるんだ。」

アニメ『ダリフラ』を全話見終わって抱いた感想を一言で表すとこのような感じです。

 

『トップをねらえ!2』×『天元突破グレンラガン』×『あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。』

単体でも面白い作品を掛け算するなんて。贅沢だ。

とくに『トップをねらえ!2』と『天元突破グレンラガン』の要素は、思いっきり感じました

 

GAINAXのアニメを見て育った私にとって、『ダリフラ』というアニメは、どこか懐かしい感じがするアニメでした。

 

あと、中島美嘉さんが唄うオープニングソングが良かった!
何回も聞いて、見てしまいました。

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